代表の私、榎本淳司は、毎日朝3時半の起床をしています。
本を読むなど、仕事に必要な勉強の時間を捻出しています。
しかし、中学時代から社会人10年目ぐらいまではずっと深夜型でした。
深夜3時ぐらいに寝て、朝は8時過ぎに起きるという生活だったのです。
何度も何度も、効率の良い朝型に変えようとしていたのですが、出来なかったのです。
不退転の決意をして早く起きても、3日で戻ってしまっていました。
しかし、現在業務の問題解決での手法として使っている、「応用行動分析学」の概念を用いるようになり、あっさりと朝型に変えることが出来るようになりました。
社会人になって独立して3年ぐらいまで、何度チャレンジしても出来なかった朝型が、今ではもう完全に習慣化してしまったのです。
どちらかというと現実主義である私には、精神論よりもより実践的であり、再現性の高い原則をもつ科学的なものが納得できたのかもしれません。
| ・資格試験の勉強にて社労士資格取得 | ・朝3時半起きの習慣 |
| ・毎月10冊の読書 | ・毎日のブログ更新 |
| ・毎日の筋力トレーニング | ・週2回のメールマガジン |
| ・毎日の家族との食事時間 (これはたまにダメなときもあります) |
・子供との勉強時間 (これも出張時はダメなときもあります) |
セルフマネジメントには、コツがあります。
「応用行動分析学」には、そのコツにより人の行動を習慣化する術があります。
・わかっているけれど、続かない
そんな方に個人のコーチとして、榎本淳司が、セルフマネジメントのノウハウを提供しております。
経営者自身のスキルアップ、会社員として、また個人としての目標達成、問題解決にこの手法を活かしてみませんか?




行動分析シートにて、問題点、改善策を検討。ご提案。








